黄泉路の宿
生者と死者の狭間、七夜の宿場町
遊び方
🏯 目的
あなたは生者と死者の狭間にある宿場町の主。七夜を生き延びれば勝利、本陣の宿の耐久が0になれば敗北です。
🌙 毎夜の流れ
1. 朝、旅する魂👻が宿に泊まりに来る
2. 空き地をタップして建物を建てる(🏮灯火を消費。候補は毎夜3件)
3. 建物をタップして魂を割り当てる
4. 「夜を越す」で夜の結果が決まる
👻 魂の使い道は3つ
働 — 🏮燈籠茶屋や🍚供物田に入れると、労働力のぶん資源を生産
守 — 🛡️結界の祠に入れると、戦力のぶん敵を迎撃
送 — 🔥送り火の壇に入れると夜越しで成仏し、✨徳になる(その魂は永遠に失われる)
魂には得意分野があります。職人🔨は労働、武者⚔️は戦力、巡礼者📿は成仏時の徳が高め。
🍚 供物に注意
町にいる魂は毎晩1体につき供物を1つ食べます。足りないと、足りないぶんの魂が町を去ってしまいます。抱え込みすぎは破綻のもと。
⚔️ 襲来と防衛
三夜目・五夜目に小さな襲来、七夜目に大災厄「百鬼夜行」が訪れます。門に「⚠今夜襲来」と出たら警戒を。
敵は両端の門から本陣へ向かって街道を進みます。通り道に🛡️結界の祠を建て、戦力の高い魂を入れて迎撃しましょう。
⛩生者の門からは🎭未練狩り(祠のない建物から魂をさらう)、⛩冥府の門からは👹餓鬼(灯火を食い荒らす)が来ます。どちらの門側を固めるかが腕の見せどころ。
✨ 徳とアンロック
成仏で得た徳はランが終わると累計され、新しい建物や魂が解放されます。負けても徳は残るので、送り火を絶やさないのが長い目での近道です。